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体験談2

と近所の子供たちの声。
冬の厳しい町の住宅街にあるKさん宅には、いつも裸足の子供たちが家中駈けずり廻ってにぎわっている。

以前の家は、外が0度なら家の中も0度。石油ストーブを焚いて温まるのはストーブのある部屋だけでした。

Kさんは、間仕切りの少ない大空間の住まいに憧れていました。
しかし、どのハウスメーカーや工務店の家も大空間にしてしまうと暖かくしようとすると光熱費が多くいるようになんです。と

そんなKさんの憧れの大空間にしても寒くならない家を実現したのが高気密・高断熱の家でした。
蓄熱暖房機によってやさしい、臭くない輻射熱により階段とリビングの吹き抜け、ロフトのある子供室も温度差が少ないので、トイレに行くのも苦にならない。
風呂上りにも寒くはない。
何よりも、年老いた両親と同居ですから安心できます。
夏はエアコンを少し付け、寝る時にスイッチを切るだけで一晩中快適に眠れます。

毎年正月、我が家には、孫も含めて吹き抜けの居間に21人も集まってくるんですよ。
普通は、大空間というと寒いのが当たり前ですが、この家は居心地がいいんです。

まさに、人が集うオアシスのような家 です。

そんな、高気密・高断熱+アルファーの家とは。
冬だけではなく、夏も爽やか、梅雨もカラット、結露もなく、強風でも気が付かないほどの遮音効果など・・・

伊吹おろしの冬を春のように暮せる家

四季を楽しみながら暮らせる家

人が集うこれからの家

それが、高気密・高断熱+アルファーの家 です。

 

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